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三月(2026)のトップページ画像を描きました。

昨日は、2025年9月8日以来の皆既月食でしたが、
皆様は空を見上げられましたか?
前回を見逃しているだけに、
今回は撮影したいな、と思って意気込んだのですが、
この有様。
lunar_eclipse2026
撮影ってのは難しいんです、
常に撮れる訳ではないんですよねー、そういうのも加味しつつ、
いつでも見れると高をくくらずに生きていくべきですよね。

さて、シンプルに、
今月のトップページ画像ですが、
まぁ、ね、誰が考えても「お雛様」になると思います。
はい、ワタシもネタが尽きました。なので、まぁ、
そうですね、ジョッキーが馬をおんぶしてたら面白いな、と思って、
それをAIに伝えて絵を描いてもらい、それを元にワタシが手描きで作成しました。
珍しく、忙しいいそがしいと言ってる割には、
真面目に手描き・・・3か月連続です。
パチパチパチパチパチ。

新・ジャネーの法則(ChatGPT編)

ワタシは、大体いつも新しいモノに飛びつく性格で。
対話型AIエージェントも、それが使えるようになった、というタイミングですぐにアカウントで入ってやっていたので、もう何年も付き合っている。
一番最初に質問したのは・・・確か2022年12月だったような。まだ、プレビュー版だった。
みんなで使ってテストしてみてください、というような段階。
一番最初の質問は「月までの距離を教えてください」ってので、半信半疑なので、出て来た回答をネットで答え合わせしてたよね。笑
そんなエージェント達も、磨かれ、今では多くの人に利用される確立したシステムとなった。
バージョンもそれぞれ上がり、物凄い時間がかかっていた回答も瞬時にスラスラと打ち出される。
便利な世の中だ。
そんな彼らに、過去も、現在も、質問し続けている内容、それは「ジャネーの法則の新説を教えて下さい」というもの。
ワタシなりのジャネーの法則というのを毎年書き続け・・・
もう何年続けたかしら?調べてみると、2018年からなので今年で9回目!
スゴっ!
今年も自分なりの説もあるのだが、それを皆様にプレゼンするような余裕が今現在無いのです・・・という訳で、
優秀なエージェントたちに力を貸してもらおうと思う。
まずは、ChatGPT君の登場です。

ChatGPT3.5の回答。
年齢を重ねる毎に1年が短く感じられる現象について、これは心理学や認知科学の観点からよく議論されるテーマです。私は、年齢と時間の感じ方に関する理論をもとに、仮にそれを法則として整理し直してお答えしてみます。

仮説: 年齢を重ねるごとに1年が短く感じられる法則
法則:時間の相対性法則
 この法則は、「年齢が上がるにつれて、1年が占める人生の比率が小さくなり、それにより1年が短く感じられる」というものです。以下で詳細に解説します。

原因と解説
・相対的な時間感覚
  これは「相対性」の考え方に基づきます。年齢が若い時、1年は人生の中でかなりの割合を占めます。例えば、10歳の子どもにとっての1年はその人生の10%ですが、50歳の大人にとっては1年は2%に過ぎません。この相対的な割合の変化により、年齢が増すごとに、同じ時間が過ぎてもそれを「短い」と感じやすくなるのです。

・新奇性の減少
  新しい経験が減少することも大きな要因です。若いころは毎日が新しい発見や体験に満ちていますが、年齢を重ねるにつれて生活がルーチン化し、同じことを繰り返すことが多くなります。新しいことを経験する頻度が減ると、時間が流れる感覚が速くなるとされ、これが「1年が早く感じる」原因です。

・記憶の性質
  年齢を重ねると、過去の出来事が記憶として圧縮されるため、同じ期間内で記憶される情報が少なくなります。例えば、若い頃は記憶が細かく残ることが多いのですが、年齢を重ねると大きな出来事や記憶に焦点を当てることが多くなり、その間に何があったかを振り返ると、1年という時間が短く感じやすいのです。

・過去との比較
  より長い時間が経過するほど、過去に経験した出来事との比較がしやすくなり、それによって現在の「時間の感じ方」が変化します。これにより、1年があっという間に過ぎるように感じます。

時間を長く感じるための方法 (改善方法)
  時間が短く感じられないように、一生を終えるまで「時間を長く感じる」方法を法則的に提案します。
・新奇性の維持法則
  新しい経験を意図的に取り入れることが重要です。年齢に関係なく、新しい趣味を始める、異なる環境に身を置く、旅行や未知の活動を経験することが、時間を長く感じる助けになります。新しいことをすることで、記憶に残る出来事が増え、時間が豊かに感じられます。

・マインドフルネス法則
  現在の瞬間を意識的に感じること。日常生活の中で忙しさに流されがちですが、意識的に自分の行動や周囲の環境に注意を向けると、時間の感じ方が変わり、1年が短く感じにくくなります。心を落ち着け、毎瞬を大切に感じることが効果的です。

・生涯学習法則
  常に学び続けることが重要です。新しい知識やスキルを学ぶことで、日々が充実し、時間がもっと有意義に感じられます。何かを学ぶことで脳が活性化し、時間の流れがより「豊か」に感じられます。

・目標設定と挑戦法則
  長期的な目標を設定し、それに向かって努力することが、時間を有意義に感じる方法の一つです。目標に向かって挑戦し続けることで、達成感や進歩を感じることができ、時間が早く過ぎるという感覚を減少させることができます。

・思い出作り法則
  意識的に思い出に残る経験を作ることです。特別な出来事を意図的に計画し、大切な瞬間を心に刻むことで、時間を「振り返ると長かった」と感じるようになるため、人生がもっと豊かに感じられます。

まとめ
  年齢を重ねるごとに、1年が短く感じられる原因は、時間の相対的な認識、新しい経験の減少、記憶の圧縮などに起因します。しかし、新しい経験を増やし、現在を意識的に楽しむことで、時間を豊かに感じることが可能です。年齢に関係なく、常に新しい挑戦を追求し、現在の瞬間を大切にすることが時間を長く感じる方法であると言えます。

はい、以上なのですが、むしろそれがジャネーの法則じゃね??っていうツッコミを入れたくなりますよね。ま、彼自身、組み立てなおして説明します、と書いているのでま、こんなものでしょう。

続けてCahaGPT4.0の回答。
「加齢による時間短縮現象」— 新たな解釈と解決策

現象の名称(仮):テンポ・スライド現象
年齢を重ねるごとに主観的な時間の流れが加速する現象は、一般に「ジャネーの法則」として知られています。しかし、ジャネーの法則は単なる時間の相対的な知覚変化の説明にとどまり、その根本的な原因や解決策については十分に考察されていません。

ここでは、新しい視点からこの現象を解釈し、それを「テンポ・スライド現象」と名付けます。

1. テンポ・スライド現象の新解釈
時間が短く感じられる理由として、従来の「人生の総時間に対する比率」という説明に加え、以下の三つの要素が影響を与えていると考えられます。
① 記憶密度の減少
 子ども時代は新しい体験が多く、それぞれが強く記憶されるため、時間が長く感じられる。
 大人になるとルーチンワークが増え、記憶に残るイベントが少なくなり、時間が圧縮されて感じられる。
② 脳の情報処理速度の低下
 若い頃は脳が新しい情報を高速処理し、時間を細かく認識できる。
 年齢とともに処理速度が落ちるため、時間が「飛び飛び」に感じられる。
③ 生理的リズムの変化
 子どもの頃は一日が充実しており、活動的に過ごすことで時間の進行がゆっくり感じられる。
 高齢になると活動量が減り、日々が単調になりやすく、時間が加速するように感じる。

2. 「時間が短く感じる」問題を解決する方法
この問題を解決するためには、時間の主観的な長さを引き延ばす工夫が必要です。以下の方法を組み合わせることで、人生全体を「長く感じる」ことが可能になります。
① 新しい体験を増やす(記憶密度を上げる)
 ・旅行・新しい趣味を持つ
 → 初めて訪れる場所や新しいスキルを習得することで、脳に新しい記憶が増え、時間が長く感じられる。

 ・ルーチンを崩す
 → 例えば「通勤経路を毎日変える」「新しいカフェを開拓する」など、小さな変化を日常に取り入れるだけでも効果がある。
② 時間を意識的に区切る(記憶のリセット)
 ・イベントごとに「区切り」を作る
 → 1年を「春・夏・秋・冬」で区切るのではなく、「新しいプロジェクト」「新しいチャレンジ」など、短いスパンで区切ることで、時間が長く感じられる。

 ・マインドフルネスを実践する
 → 「今、この瞬間に集中する」ことで、時間の流れをゆっくりと感じられる。

 ・ 日記をつける・写真を撮る
 → 記録することで、過去の時間を「鮮明に思い出せる」ようになり、時間が短縮される感覚を防ぐ。
③ 体感速度を遅くする(生理的リズムを調整する)
 ・ 運動習慣をつける
 → 身体を動かすことで代謝が上がり、時間の体感速度が若返る。

 ・ 瞑想や深呼吸をする
 → 心拍や脳波を落ち着かせることで、時間の流れを穏やかに感じられる。

 ・ 「忙しさ」をコントロールする
 → あえて「暇な時間」を作ることで、時間の流れをゆっくりと感じることができる。

3. 「一生を短く感じずに終える」究極の方法
ここまでの方法を組み合わせることで、人生の主観的な長さを最大化できます。
特に、以下の3つのポイントを意識すると、時間の短縮感を最小限に抑えた人生を送ることが可能になります。
 ①「初めての経験」を増やし続ける(記憶密度を上げる)
 ②「時間のリズム」を自分で設計する(イベントを細かく区切る) 
 ③「生理的な時間感覚」を若く保つ(運動・瞑想・変化を取り入れる)

4. 結論
「年齢を重ねると1年が短く感じる」現象を「テンポ・スライド現象」と名付け、新たな視点で解釈しました。
 ・新しい経験を増やし、記憶の密度を上げる
 ・時間を意識的に区切り、流れを遅く感じる工夫をする
 ・生理的な時間感覚を若く保ち、主観的な時間の長さを最大化する
これらを実践することで、「時間があっという間に過ぎる人生」ではなく、「長く充実した人生」を体感することが可能になります。
つまり、「時間を操る」ことは、意識的な努力次第で可能であるということです。

はい、以上になります。お腹いっぱいですか??
もう少しお付き合いください。

ChatGPT5.2の回答。
年齢を重ねるにつれて、一年がどんどん短く感じられる。
この現象は一般に「ジャネーの法則」として知られている。
ジャネーの法則は、
「年齢が上がるにつれて、人生全体に占める一年の割合が小さくなるため、時間が短く感じられる」
という説明を与えている。
しかし、この説明だけでは、なぜある人は年を取っても時間を豊かに感じ、ある人は強く加速を感じるのか、という違いまでは説明できない。
そこで、次のような新しい仮説を提案する。

時間生成密度仮説
 人生の体感時間の長さは、
出来事の量によって決まるのではなく、
その人が自分で生成した「意味」の密度によって決まる。
時間はただ流れているのではなく、
人が能動的に関わることで生成されている。

時間には二つのモードがある
 人は日常の中で、無意識のうちに二つのモードを行き来している。
受動モード
・与えられた情報を処理する
・決められた役割をこなす
・既存のルールに従う
この状態では、時間は圧縮されやすく、
振り返ると「何もないまま過ぎた」と感じやすい。

能動モード
・自分で選択する
・何かを作る
・意味づけを行う
この状態では、時間は生成され、
体感的に長く、密度のあるものになる。

子どもの時間が長い理由
 子どもは日常的に、
・遊びを考える
・物語を作る
・ルールを発明する
・たくさんの「なぜ?」を持つ
つまり、常に世界を再構築している。
この「生成」の連続こそが、
子ども時代の時間を長く感じさせている。

大人になると時間が短くなる理由
 大人になるにつれ、
・仕組みを維持する側に回る
・既存の枠組みの中で動く
・選択より処理が増える
この状態が続くと、
新しく生成される意味が減り、
時間は急速に圧縮されていく。

体感時間を決める簡単な式
 体感時間 = 意味生成量 × 自己関与度
・意味生成量:自分で「これは大切だ」と決めた量
・自己関与度:どれだけ主体的に関わったか
年齢は、この式に含まれていない。

一生、時間を短く感じないための5つの習慣
1. 毎日ひとつ「自分で決める」
 小さなことでよい。
飲み物を選ぶ、歩く道を変えるなど、
自分の意思で選択する。

2. 毎日ひとつ「名前をつける」
 今日の気分、空の色、出来事にタイトルをつける。
言葉を与えることで、時間は記憶に固定される。

3. 毎日ひとつ「作る」
 文章一行、写真一枚、落書きひとつ。
完成度は関係ない。

4. 毎日ひとつ「問いを持つ」
 「なぜ好きなのか」
「もし別の道を選んでいたら?」
問いは未来の時間を先に生み出す。

5. 毎日ひとつ「振り返る」
 寝る前に、
「今日、私は何を生み出したか?」
と自分に聞く。

まとめ
 時間を長くするとは、
寿命を伸ばすことではない。
自分が世界の作者である時間を増やすこと。
そうすれば、
年を重ねるほど、
時間は短くなるのではなく、
深く、豊かになっていく。

以上ですね・・・分かります?
世代によって、文の書き方やまとめ方に大きく差がある事を。
多少は、ワタシが手を入れて、読みやすいように、と変えた部分はあります。
ただ、全体的に、違いがある事を感じていただければ嬉しいです。
そして、限りある人生を、豊かに過ごす事をもっと意識しましょう。
ワタシなど、棺桶に片足突っ込んでる状態ではありますが、まだもがいていますよ。
必死にシに抗おうと努力している。
ま、時間ってのは相も変わらず無いんですけどね。笑

薄っすらですが。

昨日は、山口では、
県知事選と衆議院議員選挙のダブル選挙だったわけですが、
一日中、ピューピュー風が強く、寒い中で投票に行かれた方々は、ご苦労様でした。
選挙の内容には一切触れません。
ただ、まぁ、せっかく投票できるんだから、行った方がいいよね、とだけ。
今回行かれなかった方々の中から、次回は少しでも投票してみよう、という方々が増えると良いな、と私は思います。
あれって、立候補した人を選ぶ、という目的よりは、
自分自身の未来を自分で決めるんだ、という決意表明だと思った方が良いと思うんです。
人任せではない、自分で選ぶんだ、という硬い意思、
そういうのを持っておく方が、この先いろいろな困難に出くわした時も、対応が早いのかなぁ、なんて。
誰がなっても同じ、行っても結果は変わらない、そんな想いはきっと誰しもあります。
ただ、そうであったとしても、自分で自分の事は決める、この意識が大事です。
はい、ま、
こんな事が書きたかった訳ではないので、この話題はこの辺でとどめておきますが、
「今日一日、寒い一日だったなぁ」って思ってカーテンを閉めたんです。
したら、しばらくして子供が帰って来て・・・「みんな雪でワーワー遊んでるから、遊んで来ていい?」って言うんです。
は?
何??
雪?雪がどうしたって?みたいな感じですよ。ポカーンですよね。
「外見てよ」って。
うは・・・積もっとるやないか!
ぶちたまげた。
ありえんよ、さっきカーテン閉める時は降ってもなかったよ。
本当に短時間でガっと積もったみたいでした。その後は、おそらく降ってないので、
その時の雪が朝まで残った感じだと思います。
2023年1月からの3年ぶりに、少しだけ、ほんのちょっとだけですがこの山口にも雪が積もりました。
snow_2026-1
サムネ画像は、氷漬けの公衆電話ボックスです。
電話ボックス自体珍しい上に、自家製スモークありなので、超珍しい写真だと思います。
あと、大島看板も背景が雪だとあまり目立ちませんね。笑
雪国みたいに凄くはないですが、ほんのちょっとだけですが気嵐も確認できました。
「けあらし」と読みます。
snow_2026-3

二月(2026)のトップページ画像を描きました。

節分も終わってしまいました。
今年の恵方は「南南東よりちょっとだけ南」だったそうですよ、聞いて笑ってしまいましたよ。
ちょっとだけってナンよ。笑
恵方巻は頬張りましたか?
良いコトが多い一年になると良いですね、ま、それはお正月にも願掛けしましたかね?

さて、今月のトップページ画像ですが、
もはや2月と考えても、何も浮かびません。やっぱり節分ですよね。
ダブらせまいとしても、無理です。
なので、今までやって来てないコトをなるべく描こうと思っていて、
せっかく馬のキャラを描いたんだから、これを使おうかな、と。
んで、鬼のお面をかぶって、ジョッキーを追いかける図を描いたら面白いかな、というコンセプトで走り出し、
それを描いているうちに思い出す・・・
あ・・・LINEスタンプ作った時に、般若の面を描いたなぁ、と。
それをかぶせて、虎ガラのパンツをはかせたら、これで鬼だな、と。もう少し演出として、
金棒を持たせました。ちょっと怖い感じがあるので、
会社のサイトに貼る絵ではないかもしれませんが、ま、コミカルな感じなので、
何とかギリギリいけるかしら?なんて。
ピュー!っていう擬音が聞こえる絵、を目指しました。

もう3月の絵を考え始めているのですが、まーったく、まーーーーったく思い浮かびません。
ま、どうせお雛様になるんですけどね。笑

一月(2026)のトップページ画像を描きました。

え?!
もう、新しい年になってから、9日も過ぎている??!
ありえない・・・

さて、忙しいので手短にいきますよ。
1月のトップページ画像は、干支にちなんで、お馬さんを描きました。
馬なんて描いた事ないし、そうとう苦労しましたが、新キャラです。
今年は、このお馬さんでいこうと思います。
全然1月らしくないですよね、分かりますわかります。
なので、当初、馬の隣に突っ立ってたジョッキー・・・
馬と言えばジョッキーだろ、って勝手に思って。笑
そのジョッキーが、追い込む際に使うムチを持って、突っ立ってたんですけどね、
うーん・・・時代が時代だけに、もうそういうのは描かない方がいいのかな、と。
んで、ちょっとジョッキーの絵をいじっていると・・・フフフ・・・
何か走ってると面白い、と思って。
真顔のおじさんを2頭身で描きたいと思って描いたジョッキーですが、
そのまま走らせると面白い事が起きると思って、
立ち位置を奥側に持っていき、馬を追いかけてる図にしました。
1月と言えば、駅伝じゃないですか。頑張れガンバレ!フフフ。
さてさて、このご両人、これから1年間お世話になります。
あ、そうそう、年末のご挨拶も、
新年のご挨拶も忘れていました。
なので、どうぞ今年も、よろしくお願いいたします。
pictop_2026-1-2
縁起の良い金色の金魚がぶら下がっていたので、撮って来ましたヨ。

さようなら瀬戸内カラー。

忙しくてアップできなかったのですが、
11月15日に、ラストランを迎えたJR西日本の山陽本線を走るリバイバルカラーの瀬戸内色をまとった列車が・・・
塗りなおしてまた元のカラーで走るそうです。笑
戻すんだ・・・お金かかるのに?・・・ま、いいや、それはそれぞれのご都合の話なので、
多くは語りませんけれども。
連日、大島大橋の上は、撮影の人で混雑。
ワタシはそんなトコに分け入る勇気はないので、
と言うか、そもそもいつ走るのかも知らない、という状態だったので・・・
後に、運行状況を書いたメモがネットにあるのを見つけたのですが、
という事で、急遽、あ、この日のこの時間に走るのが分かるのならば、と、
撮影に行って来ました。
おそらく、撮り鉄さん達の間では、そういった情報のやり取りがなされているのだと思いますが、
全く情報が入って来ないんですよねー、これ読んだ、やさしい撮り鉄さん、
ウチにも情報を回してくださると嬉しいです。
m(__)m
setouti2
という訳で、これがワタシが撮ったモノ。カメラの事もよく分かってないので、
オートで撮りましたよ。ちょっとブレてますね。
その数日後・・・
どこかで列車事故があったかナニカで・・・走行できる列車の本数が減ってしまったのでしょうね・・・
フツーに「さよなら」の後にも走ってた、っていう写真を戴きました。
setouti3
乗ったそうですよ。レアケース!笑
今はいい時代ですね、撮ろうと思えば、携帯でパシャリがすぐにできる時代です。
ゾンビ瀬戸内カラー、でした。
・・・怒られちゃうかな?笑

さて・・・一緒に書いてアレなんですが、
11月12日から25日までの間、「パープル・ライトアップ(女性に対する暴力をなくす運動)の実施について」という事で
町のホームページにも載っていましたが、
周防大島の入り口のサイン看板・・・ワタシ流に言わせれば、ネオン看板が、いつものブルーではなくパープルになっていたので、
珍しいと思って撮って来ました。
ほら・・・ブルーばっかりだから、色が焼き付いちゃってるじゃないの・・・
定期的に変えた方が宜しくってヨ。
setouti4
ちなみに、8月1日から7日の間には、ほらコレ・・・
setouti5
水色だったんですよ。
その時は、ブルーの焼き付きは気にならなかったですけどねー。
政府から要請があった時だけ、大慌てで変えたらダメなんですよ。
え?違う?チガウの?ま、どっちでもいいよ。
ちゃんとやりましょ、高いお金出して設置したんだから、サ。
いやいや、苦言ではありませんよ、ワタシは常に町の味方ですから。笑
ただ、さ、勿体ない事はイヤだな、と思うの。

十二月(2025)のトップページ画像を描きました。

あー、あっちゅう間・・・
12月ですぜ旦那、もういやはやまったく、ですな。
はい、
訳わからん感じで始めましたが、毎日が一瞬過ぎて頭がクラクラします。
毎日、「時間が無い」「もう夕方よ」の繰り返し。
皆様には、余剰の時間ってのはあるんでしょうか??
余裕も無いので、そそくさと終わりますが、
今月のトップページは、まぁ誰が見てもケーキですよね。笑
これまた時間が無いので、生成AIセンセに作画をお願いいたしました。
25回、計100枚しか最近は描いてくれないので、その中で頭をフル回転させながら、
AIセンセがどのようにしたらご機嫌で描いてくれるのか、
一生懸命考えました。
いつも感想を言ってくれる人も、「今回のはえぇじゃ」って言ってくれました。
イェィ!
山口弁、素敵でしょ?
(#^.^#)

十一月(2025)のトップページ画像を描きました。

はい、大変お待たせしております。
毎日まいにち、気付いたら朝が夜になっているという、ね、
もう、一体ナニやってるんだかよくワカラン日々が続いており、目まぐるしいですよ。

そんな中でも、他者のハナシをうつろに聞き流しながら、
必死でアタマをクルクル回転させて、チャチャっと作ったのが今月のトップページ。
はい、これは子供の教科書の丸パク・・・おっと、リスペクトなんですけども、ね、
教科書の表紙が、トリックアートになっており、
斜めから撮影すると、飛び出して見えるよ、というね、
そういうのがあって、それを丸まるコピーしました。コピー。笑
titose1
ちなみに、コレが斜めから撮影したものなんですけど・・・
ワカリマス?
よくワカリマセンね。笑
ん・・・そうかそうか・・・
通常、机の上に置いてある教科書を撮影するのだから・・・
机の上に立っているモニタの画像を寝せていると仮定すると・・・こういう角度なのか?
titose2
見えます?立体的に??
・・・・・・ワガンネ。笑
結局、よくワカランので、「さー、みんなでー、考えよー!」
皆様もー、いろいろな角度からー、あーでもないこーでもない、って撮影してみてくださいねー。
限られた範囲の中でも、存分に楽しみましょう!
そういうワザを身に着けておくと、きっとジンセイは楽しい!
では、モアレもスゴイ事ですし、
忙しいので、今日はこの辺で。

十月(2025)のトップページ画像を描きました。

うーん・・・
バタバタバタバタしてますよ。SNSやめたけど、時間は一向に増えないなぁ。
どういう事だろう?
ナニカを辞めた直後って・・・えーと・・・分かりやすい話にする為に、急に収入が増えた、というハナシにすり替えて話しますネ。
例えば、毎月10マンエン貰えてたのだけど、それが急に12マンエンになったとします。
でも、その増えた部分に対応ができないですよね。
10マンエンの感覚でつかっているが、実際は2マンエン余る。
アレ、2マンエン余ってるじゃん、あ、なるほど、あと2マンエンつかえるのか、と。
そう、脳内で勝手に、10マンエンモードを12マンエンモードに切り替えてしまうんですよね。
んで、次の月からは12マンエン消費モードで生活してしまうので、アレ?2マンエン増えたの、どこ行った?って。笑
それと同じ事が起きてるんだと思いますね。
SNSやめた時間を、それなりにチガウ事で消費しているんだと思います。知らず知らずに。
だから、アレ?今月時間に余裕があるな、と思い続けるには、何かを辞め続けなければならない、という結論に至りました。

さて、そんな時間の無い中で完成させたトップページ画像は・・・
今回からはAIセンセに頼れなくなったんは先月書いた通りです。
25回は、挑戦してもらう権限があるので、描いてもらったのですが、全然モノになりませんでした。
これは、依頼する側にもスキルが必要なので、シカタナイですね。
はい、という訳で、選んだのは、焼き芋です。
焼き芋の断面で月を描き・・・10月なので、日本では中秋の名月と呼ばれる日がある月ですね。
なので月を描いて、赤紫色の皮の部分が焼けた色で、夜空を描きました。
雲に見えるのは、お皿の色です。笑
超単純ですが、ナカナカ上手く仕上げたと思いますケド?

九月(2025)のトップページ画像を描きました。

いつもお世話になっていたAI先生なんですが、
Adobe社のFireflyという先生なんですね。
なっていた、と書いたのは、実は・・・
契約プラン変更にて、ほぼほぼ頼れなくなったんですよ、だから、なっていた、と。
徐々に徐々に契約金額が高騰しており、8月よりまた上がったんですけど、
同時に、下がるプランも発表された。
下がるのは、「初」ですね。
PhotoshopだとかIllustratorというソフトは、だいたい毎日使うんですけど、
下がっても使えるみたいなので・・・上がった方と大きく違うのは、生成AIによる作画ができるかできないか、という点、
あとは、スマートフォンなどのモバイル端末で使えるソフトが使えるかどうか、という点くらいかな。
生成AIによる作画はできるんですよ、でも25回しか使えない。
これは、一回に200枚とか300枚とか描いて貰ってたワタシにとっては、使えないも同然。
なので、できるかできないか、というと、できない、と書きました。
ワタシにとっては、できない、という事なので、その辺どうぞ誤解無きようお願いいたします。
さて、時間無いですねぇ。
このブログも書いている場合ではないんですが、一回でもやめちゃうともうやらないと思うんですよ。
あ、そうそう、旧ツイッター、現在のXですが、時間無いので8月1日からやめちゃいました。
簡単なお知らせのみ記載する事にしました。なので、実質SNSはやってないんです。
そしたら何と・・・何となく時間の流れがゆっくりになった気がしています。
尤も、8月はお盆の休暇があったので、それが影響している可能性は無きにしも非ずなのですが、
さて、9月が終わった時、どういう気持ちになるでしょうか?
9月も、ちょっとだけゆったり流れたなぁ、って思えたならば、SNSやってた影響があるのかもしれませんね。

おっとおっと、9月のトップページの件何も触れずに終わるところだった。笑
9月は何にしようかな、と悩んで悩んで、結局生成AI先生が描いてくれたキノコの群生が素敵だな、と思って。
それを、毎回そのまま使うんじゃ芸が無いので、ワタシが手描きでなぞり、着色をしました。
それなりに手がかかっています。時間もかかりました。毎日コツコツ作業しました。
亀の歩みのようでした。
そこに、最近、はやりのくすみ系の背景色をし、いつも登場させている眠りヘビも脱色させ、
夏の終わりを告げるセミ「ツクツクボウシ」の鳴き声と、秋めいたすず虫の鳴き声を書きました。
いつも感想を言ってくれるスタッフなんですが・・・「コレは毒キノコだよね」と。
いやいやいや、チガウから!

はい、前回大畠駅のブログを書きましたが、着々と工事は進んでおります。
もう、新しい駅舎の感じが分かりましたが、工事中の作業員さんが必ず写真に入るので、その途中経過は載せない事にします。
目下の所、もっと気になっているのがコチラ。
atoti1
大島大橋を撮影すると必ず入ってたホテルが閉業しまして・・・
勿体ないので、誰かが超高級グループホームみたいなのをやらないかな・・・なんて勝手に思ってたところ・・・
解体されまして・・・何も残ってないのデスヨ。
ウワサでは・・・道の駅になるとかならないとか・・・そこに外資系のホテルが併設されるとかいうのは聞いているのですが、
どこまでホントでどこからウソなのか・・・はたまた全部ホントなのか全部ウソなのか・・・
それはまだ誰にもワカリマセン。
そもそも、あんな出入りが難しいトコに道の駅?駐車場はどうするの?
どういうのができるのか、楽しみですね。