今朝は、起きた時から凄い怠い・・・
昨夜のお酒のせいかしら?
何て思ったりもしたのですが、何と言いましても、
空気が重い。
息をするのも苦しい程の湿気・・・
何の事は無い、さっき他の人から聞いたのですが、
梅雨入りしたようですね、ジトジトする訳だ。
平年より6日早いようです。
梅雨時期は特に、食べる物に注意しておかないと、すぐにお腹を壊してしまいます。
しっかり火を通して食べるよう心掛けましょうね。

今朝は、起きた時から凄い怠い・・・
昨夜のお酒のせいかしら?
何て思ったりもしたのですが、何と言いましても、
空気が重い。
息をするのも苦しい程の湿気・・・
何の事は無い、さっき他の人から聞いたのですが、
梅雨入りしたようですね、ジトジトする訳だ。
平年より6日早いようです。
梅雨時期は特に、食べる物に注意しておかないと、すぐにお腹を壊してしまいます。
しっかり火を通して食べるよう心掛けましょうね。

3月14日・・・
他の人から連絡があり、
近所の高等専門学校に新しい船が来ている事を知る。
うぉっ!これは良い情報をありがとうございます!
さっそく撮りに行きましたよ。
あれから2か月近く経ったけど、
まだ走っている船を見た事ある人そんな多くないんじゃないかしら?
新しい大島丸、いらっしゃいませ。

デカっ・・・
2017年から毎月「トップページ画像」を描きました、ってやってるんだから、
ネタなんて無いんですよね。
もう書ける事って言うたら、
時間が無い、と、時間が経つのが早過ぎる、とこの二つのみ。笑
と言うてもおれないので、何とかネタを絞り出そうかしら、と・・・
えーと、
何も無いですね。
今、必死に失われた過去のブログを復活させているのですが、
まぁ何といろいろ書いていますね。
昔はホンのちょっとの事、例えば桜が咲き始めました、とかいう短いブログも書いてたんだなぁ、って
改めてビックリした次第ですよ。
初心を忘れずにいきたいですね。
そしてそして、ついに2020年の3月頃かしら、続いてた新型コロナウィルスとの生活が緩和を見せます。
この5月8日から、2類相当だったモノが5類に引き下げられ、マスクは前倒しで3月からつけてもつけなくても個人の自由ってなってたのが、
今後、ライブ会場でマスク無しで叫んだり声援を送ったりできるようになるでしょう。
ただ・・・ウイルスは地球上から消えた訳ではありません。
その事だけは頭の片隅に置いておかなければならないと思いますが、まぁ、やっぱりヒトってのは忘れちゃうんでしょうなぁ。
はい、5月のトップページは、
いろいろ考えたのですが、またこいのぼりになりました。
この案にしたのは、1月に全身を描いた甲羅bit君ですけども、昨年12月にご提案した全身の彼を
未だに全部描いてないもので・・・
そろそろ描きたいなぁ、という事で分かりやすいモノを目指しました。

こいのぼりに必死にしがみつく金太郎ならぬ甲羅bit君です、はい。
さて次は6月か・・・早い、なんとまぁ早い・・・
4月とか!
この前お正月を迎えたばかりだと言うのに、もう4月ですよ、と
まぁ、毎月同じ事を書いておりますが、
今月のスタートもこの話題でした。
「で、これは何を表現したいの?」と他のスタッフ。
あ・・・あのですね、これは、4月なのでスタートとかダッシュとか・・・
「ふーん」と。
どうやらお気に召さない感じのようですが、今月はこれでいきます。

やりたい事があり過ぎて全然ブログも更新できておりませんが、
撮影には行っており、
これまた全然載せないので、載せないのなら撮りに行く必要もないよね、と言われてしまいそうですが、
違うんです、
腕が無いので、とにかくパシャパシャ撮りまくる、
この前の桜撮りに行ったフォルダには2400枚もの写真が入っているのです、
とにかく最近のスタイルは撮る、撮る撮る、で、まぁ、
取り敢えず撮って、後から良いのだけ見つけよう、という事にしているのですが、
それを確認する時間が取れない、という事で・・・
はい、最近の撮影の中から、紅白の桃が一本の木に同居するという、
源平桃の写真を一枚だけペタリしておきますね。
はい、
今月はこのくらいのシンプルさで終わろうと思います。
今朝の他のスタッフとの会話・・・
(今月の弊社のトップページ画像を指しながら)「コレ、何なん?」
私・・・ハイ??ウサギですけども?
「いや、そういう事じゃなくて、ナニを表現したいの?例えば、2月だったら鬼だとか、3月だったらお雛様だとか、そういうのあるじゃん。」
・・・あ・・・そういう事ですか・・・指してますよね・・・耳・・・
「は?!何なのか全く分からないけど」
・・・耳ですよ、3月3日は耳の日ですよ。
「あっ・・・そっ!」
まぁ、こういう具合ですよ、
ちなみに、
「ウチのポストに、3月8日はミツバチの日だって広告が入ってたよ、いい、3月8日はミツバチの日よ!」と・・・
・・あ・・・ハイ・・来年はぜひミツバチにしたいと思いました。
他の日の会話をちょっとご紹介しますね。
コレ↓結構面白い話題だと個人的に思ってるから書くんですけどね、
他のスタッフが、「今日は金曜みたいな気がしない?」って言うんです。
・・・全くないですけど、と私。
「もう2月も終わるよ。」と言われ、
それはその通りですね、と私・・・まだ1月10日みたいな気分ですよ、と。
「一か月が50日ないと厳しいよね」と言われ、
いやいやいや、一日が40時間でしょ、と私。
「一日が40時間だったら、ただ寝る時間が増えるだけの可能性が高いよ。」と。
・・・あっ!盲点でした、それはその通りな気がします・・・と言いつつポチポチと電卓を叩く私・・・えーと月が50日だったらば掛ける24時間で480時間・・・一日が40時間だった場合・・・掛ける30 日で・・・480時間!まさかの一致!

そうなんです、あろう事か、
偶然適当に喋った内容が全くの一致。
面白いと思われませんか?
私、凄い興味深い話だと思って、すぐさまメモったくらいですよ。笑
んで、一日に何時間寝れる自信ありますか?と私。・・・今8時間寝てるとして12時間寝たらさすがにもう寝れないでしょ?と。
「いや、もっと寝れるかもしれないけれど、寝過ぎたらその日に眠れなくなるのは分かっているからやっぱり12時間が限界ぐらいかしらね。」と。
じゃ、増えた480時間の内の120時間。
一日が40時間だった場合、増えた480時間の内の睡眠時間に割く時間が120時間・・・例えば別の方では、月が50日だった場合、一日8時間睡眠を継続すると、増えた480時間の内の160時間睡眠に持ってかれる・・・ほら、やっぱり一日が40時間の勝ちやないですか?!
「そんなもん?」
そんなもんなんですよ、でもこれ面白い。
一日が40時間になったら、疲れ具合なども変わるだろうから、一日8時間では睡眠足らないだろう。
だから、一日の睡眠がフツーに14時間とかになるかもしれない。そしたら、一か月更に180時間削られるから、こっちの一日40時間の負けになる。
どっちが正しいとかいうのは永遠に分からないのだけれども、
こういうのを考えてたらあっという間に時間が過ぎてしまう。
マズイまずい・・・仕事しなければ・・・
調べてみたら6年目ですってよ。
初めて書いたのが2018年、そこから毎年何かしら書いてる。
ここは一つ、
立ち戻って、私が尊敬してる芸能界で活躍されていた人の自論を書いてみます。
二つあるみたいで、
まず一つ、経験していない物については長い。
旅行に行く時は長いのに、帰りの道は早いでしょ?
それは、道を知ってしまったから、と。
学生時代、小中高大と行先がコロコロころころ変わる。
友人も変わる、先生も変わる、
でも大人になったら転職しなければ大きく変わる事はない。
死ぬまで殆ど一緒。恋人ができる、初の恋愛楽しい、
でも終わると二度目の恋愛ドキドキはするだろうけれど知った道、
慣れる、ポイントポイントを知ってしまう、
ここ通ったな、じゃ次のポイントはあそこだ、知ってる道はつまんない。
時間を長くする為に必要な事は、どんどんどんどん新しいチャレンジをする事、
自分のやった事のない道を選んでどんどん新人になる。
新鮮、だから人生を長く感じる。
はい、次、二つ目。
待つワクワク感を無くしてしまう。
いろんな事を待ちわびる、誕生日、クリスマス、バレンタイン、運動会、遠足、お正月、GW、
まだなの?とソワソワし待ち遠しい。
その日が近付くというのが楽しみでならん、一日一日が長い。
その日が来ちゃうと、あー終わったーって早い。
待つ側と待たす側、待つ側は長い、待たす方は冷や汗だらだら流して走るはしるハシル、
あぁ、もう5分も遅れちゃった・・・
休みが待ち遠しい、やったーやっと休み、あぁ、もう半日終わった、あぁ、明日から仕事、早いー!
こんな感じかしら。
まぁ、よく分かる、でも、その人の自論を素直に受け入れないのがワタシでして、
アノ人が論を持ってるのならば、私も人を納得させるだけの話を持たないといけない、
そう思って考えているのがこのジャネーの自論なんですよ。
でね、
もう6回目なので、その都度書いているような気がしますが、
殆どは錯覚なんだと思っています。
子供の頃は長かったけれど、大人になると早い、よく聞きます。
でも、そうでしょうか??
ウチの子供言いますよ、
毎日が早過ぎて何もできない、だから寝たくない、ゲームする!
クククッ・・・あろう事か・・・私と全く同じ。
はい、
現代、可処分時間の奪い合い、という話を耳にされた事はありませんか?
ナンでもカンでもみんな踊りをおど・・・ゴフォん・・・違いました。笑
何でも彼でも(本来は、なんでもかでも、らしい。語呂がいいので、カンになったのだとか)
飽和状態、ゲームあるでしょ、本、テレビ、DVDもブルーレイも、はたまたスマホ、パソコン、
サブスクリプションで何でも家に居て手に入る、
食べたい物が食べたい時に口にできる。甘いあまいジュースにお酒、脳内から幸福物質が出まくりですよ。
贅沢、次から次へと手がつけれる、一切の余裕なし。
これは一日が24時間では一向に足りません。
寝る時間ないよね?
それは子供も同じなんです。過酷な生活をしておられるならば、一日一日が長いかもしれませんよ、
前も書いたけれど、
病気を患っているとか大きなケガにうなされているとか、親が厳し過ぎて、とか、
今日食べる物がないお金があと20円しか残されていない、とか。
そうでなければ、みんなやりたい事だらけ、時間は一切余っていない。
大人も子供も一律に時間無いのです。
だから、今の子達は、例えば80歳まで生きたとして30年分くらいに感じるのではないでしょうか?
今の年配サン達は、19までの人生と20歳から80歳の60年間が同じ過ぎ方と言われているので、大体40年の感覚ですよね。
加速加速加速、
東京から大阪までモノレールを通すんですってよ。
時間が勿体ない時間が無い人生は短いのに移動になぜ時間をかけるの?
あの人はアレを見ているからその時間を奪ってやれ、
もっと面白い物は作れないのか、もっと時短できないのか、もっと人を楽しませるコンテンツは作れないか、
消費する側も消費させる側も必死ですよ。
簡単なんですけどね、
スマホ解約して、Wifiの届かない山の中で生活する、
そしたら人生が長くなると思いますよ。
それができるなら、ネ?
あるサイトで、トリックアートの描き方動画を公開されていたので、見様見真似でやってみました。

種明かしをしても、やっぱり不思議ですよね。
一枚の紙に立体的な1の数字を描き込み、まるで飛び出ているように紙を切ってるだけなのです。
さてさて、なぜ突然トリックアートの話をしたかと言いますと、
「それが新技術なの?」と思われましたか?違います。
トリックプレーをしてみただけです。笑
はい、ニュースなどでも度々目にするようになりました、
OpenAI社の新技術ChatGPT、このアプリケーションを使用して
ジャネーの法則の謎に迫ろう、というお話です。
画面などのスクリーンショットは撮っておりませんので、興味がある方はどうぞご自身の目で確かめてみてくださいませ。
まずは・・・と・・・
「ジャネーの法則について教えてください。」と入力。
・・・しばらく考えこまれました・・・大丈夫かしら??
ゆっくりゆっくり言葉を紡がれています。
「ジャネーの法則は、情報工学者のエドワード・ジャネーが提唱した法則で、ソフトウェア開発における見積もりの正確さに関するものです。」
え??
ゴシゴシゴシ・・・見間違いかと思った。回答チガウのでは??
よく調べたら、ジャネーの法則と呼ばれる法則、
「哲学者のポール・ジャネが発案し、甥の心理学者ピエール・ジャネに発表された」と。
そして「ジャネの法則であり、ジャネーの法則と表記される事もある」と
なるほど、確かにたしかに、
ジャネさんが考えたんだから伸ばしちゃいけないんだ、ジャネの法則ね♪
ルンルン。
「ジャネの法則について教えてください。」
・・・お、考えてますな。
「申し訳ありませんが、おそらく「ジャネの法則」という言葉に誤りがあります。何か特定の分野や文脈がある場合、教えていただければ正しい情報を提供できるかもしれません。よろしくお願いします。」
え?!
は?!
クククッ・・・まぁいい、じゃ、これならどうだ?
「主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価されるという現象を何と言いますか。」
↑これが一般的にジャネーの法則と言われている内容なのですよ、だからこれで「ジャネーの法則です」と出るのならば、もっと違う聞き方をしなければいけないなぁ、って。
・・・お・・・難しぃっスかー??
出て来たぞ・・・何ナニ・・・
「そのような現象は、一般に「時の逆行効果」と呼ばれています。」
え??
あぁ、なるほど・・・逆から行っても辿り着けないのですね、という事はまだ繋がってないのです。
やがて人工知能によりじわじわ学習をし、知識を深めていくのだろうと推測されますが、
現時点では、問題と回答が繋がっていない状態、つまり、割と稀有な状態なのだと思います。
GPTサン、物凄く丁寧で、誰も傷付けない素晴らしい回答を繰り出すので、時間が長めではありますが、
この技術によりもう少し違う未来が見えて来た気がしました。
んでは、ちょっと遊んでみましょう。笑
「時の逆行効果とは何ですか。」
・・・「時間が逆行することによって、物理的な影響や生物学的な影響が生じる現象を指します。」
いや、ま、
このサクサク返答がある感じでブログ書いてますけれども、詳しい説明もあるので、長いのですよ、でも分かりやすいのです。
ブログ用に一行目だけをピックアップしているカタチです。本当はもっと分かりやすく詳しく説明をしてくださってます。
で、
「時間が逆行することによって物理的な影響や生物学的な影響が生じる現象を何と言いますか。」
・・・「時の逆行効果と言います。」
ハっ!!
繋がった!
案外短かった。ちょっといろいろ出て来て遊べるかと思ったんですけどね。
じゃ、
「ソフトウェア開発における見積もりの正確さに関する法則を何と言いますか。」
・・・「「ブルックスの法則」と呼ばれています。」
うはぁ、ジャネーさんどこ行ったー??
「ブルックスの法則を教えてください。」
・・・「ブルックスの法則は、ソフトウェア開発において、人員を追加することで開発が加速されるという一般的な考え方に対して、逆に開発期間が延びる可能性があると主張する法則です。」
おぉ!
「ソフトウェア開発において、人員を追加することで開発が加速されるという一般的な考え方に対して、逆に開発期間が延びる可能性があると主張する法則は何ですか。」
・・・「ザ・マイザーズの法則と呼ばれています。」
クククッ、デタ出た。
「ザ・マイザーズの法則とは何ですか。」
・・・「ザ・マイザーズの法則とは、ソフトウェア開発において、人員を増やした場合に開発期間が延びる可能性があるという法則です。」
私ね、しつこいんです。笑
「ソフトウェア開発において、人員を増やした場合に開発期間が延びる可能性があるという法則は何と言いますか。」
・・・「ブルックスの法則の一つである「ブルックスの法則(ブルックスの法則)」です。」
クククッ・・・回路がショートし始めてる。
でも、ま、繋がりましたね。
「情報工学者のエドワード・ジャネーが提唱した法則で、ソフトウェア開発における見積もりの正確さに関する法則を何といいますか。」
・・・「ジャネーの法則と呼ばれています。」
キターーーーー!!
笑
ま、こんなもんです。
・
・
・
え?終わるな??
自論はどうした?と・・・
はい、じゃ、軽く書きますね。
長いので、一旦切りましょう。次のブログにて書きます。
先週から今週にかけ、
2件の新規ブログを作成したので、結構大変でした。
写真がね・・・大量にあり過ぎなのと、それを一枚づつ現像作業してトリミングしてアップロードしているのです。
こっちの切り抜き方が正解かな?
こっちの色が、見た時の色に近い、
などなどいろいろ考えながら作業すると、あっという間に夕方ですよ。ありえん。
ありえんと言えば、先月の電気代ですよ。
一生懸命電気の会社で働いている方々には「私達が悪いんじゃない!」っていう耳の痛い話でしょうけれども、
あまりにもヒドイと思いまして・・・
ま、それだけ電気を使っているんでしょうけれども、もうちょっと何かしないと、
デジタル化、EV化、環境改善に向けて進もうとしている場合じゃないですよ、と。
世界的な諸事情があるんでしょうけれども、いやはやまったく、ですな。
どうやったら良いのだろうかしら?って一人考えると思い付きましたよ、
エッシャーの騙し絵があるじゃないですか!
あの騙し絵の、永遠に水が循環する滝、
アノ滝を使って水力発電すれば、蒸発で無くなる以外のロスは無いはずなので、
思う存分電気を作れますよ、オーホッホッホッホッ明案!
まぁ、ごめんなさいね、こういうクダラナイ事でも考えないと、正気が保てない、と思って。笑
でも・・・
ホンキで思うんです、何とか何のエネルギーも使わずに水を循環させる事ができれば、
効率の良い電気が作れるはずだ、と。
例えば、巨大なチューブ状の中にタービンを設置して、水が落下する勢いを利用させ、
その円形の中を循環させ続ければ、勝手に電気作ってくれる、と・・・
まぁ、それは夢みたいな話ではありますが、ほんのちょっと工夫すれば何とかなりそうなモンだがなぁ・・・
ならんか・・・ならんから、こうなってるんでしょうね。
ぶつくさ言って申し訳ありませんでした、
まぁ、言いたくもなりますよ、という事でご勘弁いただければ、と思いますが、大変失礼しました。
はい、
2月のトップページ画像は、
ウサギさんが鬼のメガネを外している広告のモデルさんみたいな雰囲気で作成しました。

本当は、こう↑もっとチラシ風に仕上げたのですが、
ちょっとこれはあまりにフザケ過ぎかしら??
と思って、修正をかけたものがトップページに載っているものです。
今月は、毎年恒例のジャネーの法則にまつわる考察を書く月でもありまして・・・
ま、もうネタは用意しているのですが容易ではないなぁ、と毎回。笑
「文珠山登山コース」とかタイトル書いておきながらイキナリ山頂付近からスタートしますよ。笑
この前の頂を目指したブログの続きになります。
どのくらい歩くのか知らないですが、
まぁ、そんな大した距離じゃない、ここから完全に歩きです。車は・・・
走った形跡がありますが、車では走行しないのが賢いでしょうね。

ここはぬかるみでした。

大きく左に回ります。

おぉ!
二手に、別れ道だ・・・どっちだろう?
奥で繋がってるんだろうな、とりあえず明るい方に向かって、あとで右側通って写真撮ろう。

キタキタキタ、もう山頂だというのがワカル♪

眩しーい!

おぉ、コレですかぃの、新設されたという案内表示は。
他の人が載せているSNSの投稿で見てたので、コレを撮りたいと思ってたんですよ。

でもやっぱり、昔ながらの石碑の方が雰囲気は出るよね。

展望台の一階は、雨風がしのげるちゃんと壁・窓付きのスペースがあります。

申し訳ありません、電灯があったかどうかは写真に残っていない為分かり兼ねます。
垂れ下がっているのは、温度計でした。

さ、
登りましょうか。

トントントン・・・

無料の双眼鏡があります。
太陽は絶対に見ないでください、と書いておりますので守りましょう。

これが文珠山からの風景です。
大島大橋は山に隠れてしまいます。さすがに高いだけあって遠いですね。

ウチの会社は見えないかな??
あ!あった!

実は、会社の人とやりとりをして、山の上から撮影するから、と、
出て来てもらったりいろいろやってたのですが、どうしても撮影できず・・・
後から聞いたら建物から出てないらしく、
あ、じゃあ撮れないわ、と。またの機会に。

撮れない撮れないってやってたら凄い時間を消費してた。
降りなきゃ・・・
そうそう山が高いだけに、三角形のヒコーキが真横から捉えられますよ。

トイレありますので、ご安心ください。紙は・・・
ゴメンナサイ見てなかったです,
と言うか、トイレ自体の近くに行ってもないです確認不足でした。

ちなみに、水道はありましたが、ひねってみても一滴も出ませんでした。
山の上なので、無理もないですね。
ま、用は足してなくて、水の確認だけしたので汚くないです、大丈夫ダイジョーブ。

帰ろうとしたら・・・
ん?!

何かの儀式ですかぃの??

ホラ、また。

気が付いてなかったのですが、探してみたら結構いろんなトコに串がささっておりましたよ。
実は、このカバさん(カバなのかしら?)お隣の柳井市の神社にお参りした際にも見た事がありまして、
そこにもやたらと居ました。
何かの繋がりがあるのかしら??

こーんなのも見えますよ。

来る時に選択した左の階段、こっちは展望台へと続いていたのですが、
避けた右側、コッチも繋がっていると思いきや下りの道でした。
後でようやく知るのですが、コッチは文珠山登山道と言うらしく、文珠堂から歩いて登る際に使用する道でした。
まーえ(前の意味)に、文珠堂まで行って諦めた道だ。

この道がカナリ険しい上に、階段も崩れ、手すりも折れ、道を枝が塞いでたり大変通行に困難な状態でした。
(2023年1月29日に、
有志の方々がハイキングをしながら登山道の修復作業を行ってくださっております。
20名の定員で、結構早くからキャンセル待ちとなったようなので、人気だったみたいです。
有志の方々、どうもありがとうございました。
とか書きつつも、確認に行ってないので様子は分かりません。)

中間地点に看板があります。

あ!また滝!
(チガウチガウ・・・)

ゴツゴツした岩がむき出しだったりで、やっぱりそれなりの装備は必要ですね。

おっ!
舗装された道になった。もうすぐだろうか?

ヤター!到着!!

とは言うて、
文珠堂に着いたというだけで、車までまだ歩かないといけません。
疲れた・・・

登る際に見た桜、カメラのメモリが空いてたら撮ろうと思ってたのですが、
無事に撮影できて良かった。
丁度タイミングに恵まれ、モッコモコの八重桜に癒されました。

弊社から文珠山の頂が見えるのですよ。
だからまぁ、毎日見ていると言えば見ているのですが、
2021年4月のある日、
「今日はとっても見晴らしがいいね、展望台までクッキリ見えるよ」と他の人が。
え?
どれどれ・・・あ、ホントね、あーちょっと登って来ようかしら??とワタシ。
したら、
おー、そうしぃ、登って来ぃのぼって来ぃ、と・・・
え?・・・ホンキですか??・・・
デスクに戻ったが、まぁ、大体こうやって勧められるとじわじわ火が付くよね・・・
よし!
そう決めて、普段のままのカッコで突然カメラ持って出発。
下に居た時は晴れてたんだが、車で登って来ると、うーん・・・天気悪ぃなぁ・・・
はい、
私は運転に自信がない方なので、車でのアタックには挑みませんでした。嵩山で懲りたですよ。

いつものようにココから徒歩スタートです♪
・
・
・
はい、前回の文殊堂を目指したブログと内容かぶっちゃうので、
その道のりはカットです。
振り返ると車を停められそうな広い空き地を見つけました、から書きますね。
4月なので、見事な桜が咲いておりましたよ。

文珠の滝、という看板が出てた方に進んでみます。
こっちは車が通れそうな良い道。

おっ、あった!
文珠の滝・・・
ナ・・・ノカ・・・??
違うか・・・雨水を流す通路かしらねぇ・・・

イヤ、すみません、本気なのです。
当時、何の情報もWebで得られなかったので。
しばらく歩くと
お!今度こそ・・・
コレは・・・タ・・キ・・だよ・・・な・・・?

水の吹き出すトコロを見上げても・・・
う・・・うん・・・滝だよネ・・・
でも、稀に見るショボさよ。
プププッ。

ま、いいや、
滝を探しに来たんじゃなくて、今回は山頂を目指す、
一体どのくらいかかるか分からんから早く進もう。

前触れもなく突然こんな雰囲気出す?
急に暗くなったケド。

そして現る
新たな看板。

あ・・・
アレ、滝じゃなかったんだねぇ。照笑

あ、コッチですか?
しかしまぁ、どーしてまたあんな見切れた写真撮ったかしらねぇ?笑
上り坂に見えて下っていってます。

唐突に悪路に突入。

車ならば、竹で天井をこするの必至。

車では通行困難じゃ。

いや、ね、
いつもは綺麗にしておられたのかもしれません、私が向かったのが、
ちょうど新型コロナの感染影響で手入れや管理をしておられる方々が外に出れなかったのやもしれません。
それはワカランのよ、一回しか行ってないからね。頻繁に行く訳でもないのに、
こうやってイキナリ行ってしまいブログにしてしまうものなのよ。

あ・・・デタ・・

え?ドコ??
こ・・・ココココ・・・コレ??

階段に見えるけど、土のうを積んで階段状にしているのですよ。
もう、ね、
悪路とか言うよりはケモノ道。
それでも、まだヒトが杭打ってロープ渡してくれてるから道に見える。ありがたい!

あぁ・・
さっきの看板の意味が分かって来たわ・・・
「マムシ注意!」クククッ・・・

もはや主役は樹木よ、木。
スギ様の周囲を、アンタらみたいなモンは傷を付けずに落ち着いて歩きなさい、
みたいな感じよ。

もう藪を彷徨うの飽きたよ、毎度まいどよくこんなになるな。苦笑
しっかり高低差もあります。
靴裏がゴムでツルッツルだったので、道が湿っており何回も転びそうになりました。
カメラ抱えてるから不安定だし。

どこまで降りるの?
正直、あまりに視線の先が怖過ぎて、もう帰ろう、もう帰ろう、
またいつもの自問自答が始まりました。
もういいよ、写真なんて撮らないでも、帰ろう、
いや、ダメだ、何の為にココまで来たんだ?全部水の泡よ?いいの?
もういいよ、引き返そう。

似たような写真ばかりで飽きちゃったでしょ?
ちょっと小さくしてみた。笑
SNSで、大島在住の人が、
「大島の滝は難易度高いと聞いているので行かない事にしている」旨お話しされておられたのだが、
正にその通り、その上「つい行く」で向かう人がドコに居る?!
ココじゃ。

うーん・・・果てしない・・・
どこまで降りるのやら?
からの
360度Uターン。

で、
バーン!

デタ!
こういう事か!!
(滝の写真だけは、大きいサイズで載せておりますのでパソコンだと右クリックで別のウインドウで開いていただくと大きく見えます。)
パシャパシャ撮りまくって退散。
カメラの小さい液晶でしか確認できないから、どのくらい撮れているのかサッパリ分からない。
しかも、延命の滝での失敗があるので、不安を抱えながらの帰還。

まだ4月だったから良かったが、6月7月とかだとヤブ蚊がもぶりついて来たかもね?
(もぶり付く:大島弁で、まとわり付くとか、絡み付く、襲い掛かって来る、いっぱい居る、みたいな意味です。)

あ、晴れて来たワネ、良かった、明るくなるだけでも安心感が凄い。
はい、いろいろありましたが、
元の道まで無事戻って来れました。
アマゾンのジャングルを散策した気分だよ。

何か「碑」があった。
疲れまくっており、もはやどーでもいい。(失礼!)

ウゲーな道もあった。
大丈夫です、よく見たら、木の実??花??
何かそんな感じでした。コワッって思いましたけどね。

どれだけ歩いたか分からないのですが、
このカーブを曲がったら山頂だろ?
その繰り返しでした。

ここまでは車でやって来れます。
山頂のすぐ下に車3台から5台くらい?
停めるスペースがございました。

という事で、
掲載写真が33枚にもなってしまったので、
ここで一旦打ち切ります。
え?
って思われましたか?
大変申し訳ありません、お伝えしたい事が多過ぎてしまって・・・
山頂まであと少しです、
そこからは次回ブログをお楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。